出版業界
〝公式便乗本〟


こんな人に読んで欲しい

〝生きづらさ〟を感じてる
すべての人たちへ

  • 新しい考え方が欲しい
  • 違う価値観を取り入れたい
  • もっと外の世界を知りたい
  • 自分を進化させたい
  • もっと行動できるようになりたい
  • 周りを巻き込むパワーが欲しい
  • 想定外を楽しみたい
  • 生きやすさを感じたい
  • 周りを巻き込むパワーが欲しい

「バカとも」ポイント

この本は、こんな内容です


バカともつき合って
「はじめに」全文無料公開中



「バカとも」紹介記事



「バカとも」
誕生ストーリー

全てはダウンタウンDXの生みの親の思いつきから

読売テレビ編成局チーフプロデューサー 西田二郎

西野くんと堀江さんの「バカとつき合うな」はめちゃめちゃ売れているんだとか!

すごいよね、時代の真ん中だね。
西野くんとは、ガリゲルやパインアメプロジェクトとか少なからず彼の人生の一部を共にしているし、堀江さんはNEWS PICKS「MAKE MONEY」を演出させていただいている。

【便乗】


とても、いやらしい響き。

─中略─

早速、真似っこのテキトービジュアルを手作りして、西野くんに便乗して本にできたらなあて伝えたら、「最高www  面白いwww」と!!


こんなサイテーな便乗商法を面白がるバカとつき合っていただける出版社さん、編集者さんいませんかあ、、、笑笑
西野堀江「バカとつき合うな」の平積みの横に間違えて平積みされる日を夢見て!
(西田二郎Facebook投稿より)



そうして「バカともつき合って」は実現しました。


そして、その「バカ」エッセンスは書籍の世界を、
書店を飛び出しました。


毎週土曜日23:00〜24:00開催

バカとも読書BAR

もともとは何の気なしにオンラインで集まり始まった「バカとも読書会」その形態は徐々に変わっていき、遂にはBARへと進化を遂げた。

著者 西田二郎公認のこの場所は「ゆるーく深い」をコンセプトに店主よしが毎週ゆるーく開催中。 本を読んでる人はもちろん、まだ読んでなくても繋がれるカタチ。(オンライン通話システム「Zoom」使用)

以下、店主よしより、BARのポイント説明


・気軽になんでも話せる

・夜な夜な話や個人的疑問

・なんかおもろい話

・おもろい本、動画、NEWS

・ニッチな店主よしの話など、広く扱っております。


時折、店主のよしより、深い話が出るとかどうとか。お酒は持ち寄り制ですので、よろしくお願いします。

バカとも読書BARを
覗いてみる

Facebookグループ「バカ友の国(バカともつき合って)」のページ内にて詳細・参加URLをお知らせしています。
参加費:無料


「バカともつき合って」

著者プロフィール

マキタスポーツ

俳優、著述家、ミュージシャンなど多彩な顔を持つ。

スポーツ用品店だった実家の屋号を芸名に。

著書に『すべてのJ-POPはパクリである』
『一億総ツッコミ時代』ほか。

映画「苦役列車」でブルーリボン賞新人賞受賞。

新刊に『越境芸人』(東京ニュース通信社)。



西田二郎

1965年、大阪府出身。

大阪市立大学経済学部卒業後、89年に讀賣テレビ放送入社。

以来バラエティ番組の制作に携わり『11PM』『EXテレビ』『ダウンタウンDX』のほかにも『松紳』『ガリゲル』などを担当。

現職は、編成局編成企画部長。

一般社団法人「未来のテレビを考える会」代表理事。


\バカともつき合ってみる?/